デリバリーヘルス情報収集サイト

デリヘルが大好きだ!学園

俺「母ちゃんデリヘルで働いてるの?」

親友に見せられた画像

母親ともう5年くらい会ってない。その訳を聞いてほしい。
あれは俺が社会人になって3年ほどたった23歳の秋
学生時代から親友のKと久々に飲みに行くことになってて朝からウキウキしてた。
仕事が終わって7時くらいだったかな?馴染みの居酒屋に入って乾杯
互いの近況を報告したり昔話とか凄く楽しかった。

でも話が進むほど進むほどKの様子がおかしくなってきた。
体調でも悪いのか?と聞くと言いづらそうに話し始めた
「この前デリヘル使おうと思って調べてたらこんな写真があったんだ。気悪くしないでくれよ」
そういって1枚の写真を見せてきた

女性が1人で写っている写真

目に線は入っていたが一目瞭然。俺の母親が写っていた
明らかに動揺する俺を見てKは
「言わなくてもいいかと思ったんだけど何か事情があるなら息子でもあるお前に言ってた方がいいかと思って」とだけ言ってくれた

母親がデリヘルという葛藤

当たり前だが飲む気になれずそのまま解散。
家に帰りベットに倒れ込んだ
ちなみに実家を離れて一人暮らし中
母親に聞くべきかのか、それとも何も言わず何もなかったように過ごすのか悩みに悩んだ。

父親も他界して数年たっている。
だが遺産もあるし仕送りもしてるし普通の生活してても十分すぎるお金はあると思う。
なのにデリヘル?まさか借金とか?
そうなのであれば息子として何かしてやらないといけない。
そもそもデリヘルで働けるような人でもないと思う。
意を決し母親に電話をすることにした。

頭を抱え落ち込む男性

豹変した母の性生活

「もしもし~?どうしたの?」
何も知らない母はとても元気だ。こっちの気持ちも知らずに…
「今日さ、Kと飲んだんだ。」
「あら~久しぶりね!元気だった?」
そんな世間話をしてついに母に聞いてみた。

電話をかける男性

「そのKから写真見せてもらったんだけどさ…母ちゃんデリヘルで働いてるの?
「え…?」そこで話は止まった。
「あ~バレちゃったんだ(笑)そうだよ~働いてるよ!」
俺は唖然として声も出なかった。絞り出して絞り出してやっと出たのが「なんで?」
「お父さんもいないし、子供達も自立してるし毎日がつまらなかったのよ…お母さんも女だし、なんか刺激が欲しかったの」
そんなこと言われたけど要するに欲求不満でたまらずデリヘルにということだった。

デリヘルで切れた親子の縁

「そう。母さんの人生だから何も言わないよ。でも辞めるまで会うつもりはない。辞めたら連絡して」
それだけ伝え電話を切った。
その後何回か着信があったけど出てない。

それから5年。連絡がないってことはまだ働いてるんだと思う。
Kに教えてもらったデリヘルサイト見たけどやっぱり母親の写真はまだある。
姉ちゃんに盆とか正月になると「なんで帰ってこないの~?」って連絡くるけど誤魔化してる。
だから俺はデリヘルが嫌いだ。
これが俺が母親と会ってない理由